残暑と季節の変わり目を「食べて整える」
こんにちは!
五反田・高輪台にある女性専用パーソナルジム
Re:Clearです!
9月に入っても日中はまだまだ暑い一方、朝晩は涼しさを感じる日も増えてきました
この寒暖差に、体がついていかず不調を感じる方も多い時期です
夏の食習慣を引きずったままだと、だるさが長引くことも...
今回は、この時期におすすめの食べ方をご紹介します!

1. 主食+主菜+副菜を意識する
そうめんや麺類だけで済ませず、卵や肉・魚、野菜を一緒にのせるだけで栄養バランスが整います
2. ビタミンB1で疲労回復をサポート
豚肉・うなぎ・大豆製品などに含まれるビタミンB1は、糖質をエネルギーに変える働きをサポートし、疲労回復を助けてくれます
3. 食事の時間を一定に保つ
生活リズムが崩れがちな時期こそ、食事の時間をできるだけ一定にすることで胃腸の負担を減らせます
4. 塩分・ミネラルも忘れずに
汗で失われる塩分は、味噌汁や梅干しなどで補給を。水だけの大量摂取は体内のミネラルバランスを崩すことがあるので注意しましょう
5. 冷たいものから温かいものへ
朝晩は温かい汁物を一品プラスするのがおすすめ。冷えた体を内側からゆるめ、季節の変わり目の胃腸疲れをやわらげます
リクリアでは、お一人おひとりの生活リズムに合わせた無理のない食事のアドバイスを行っています!
ぜひお気軽にご相談ください★



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